「モンゴル史における考古学物の研究会議」 プリント
2007/10/31 水曜日 20:39:19 MDT
10月28日、ウランバートル大学社会学学科の主催により、「モンゴル史における考古学物の研究」というテーマの研究会議が開催された。 同会議には、日本、アメリカ、中国、韓国、モンゴルなどの研究者が出席した。D.バヤル考古学者は「13世紀の考古学の発見物」、アメリカのミレル研究者は「匈奴時代の習慣」などの興味深いスピーチがあった。(MONTSAME)



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