14日は「糖尿病と戦う日」 プリント
2007/11/20 火曜日 19:51:02 MST
1991年、国際糖尿病協会は11月14日を初の「糖尿病と戦う世界の日」として宣言した。 わが国は1995年から参加し、病気による損失や予防についてなどを広く国民に知らせてきた。昨年、国際連合の総会が61/225番の決議案を提出し、Ts.バトバヤル市長はその決議案に署名した。 また、スフバートル広場では「246歩」という歩く大会や医学大学でも料理の展示会がそれぞれ行われた。同日、世界保健機関、国際糖尿病連盟に加盟する155カ国、195協会の患者たちが記念行事に参加したという。現在、世界中にこの病気の患者数は2億6400万人で、そのうち3千人がモンゴルに住んでいると言う調査がある。(MONTSAME)



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